美容コラム

医療レーザー脱毛はアフターケアが大切

2018.07.27
脱毛

医療レーザー脱毛で起こりうる肌トラブル

脱毛後には肌トラブルが起こる場合があります。特に、ほとんどの方に現れやすいのは、赤みやかゆみといった症状です。ただし、これらの症状は数日で収まることがほとんどであるため、それほど心配は必要ありません。ここでは、医療脱毛で起こりうる肌トラブルをご紹介します。

医療レーザー脱毛では、脱毛機器から強い光を照射することで、毛母細胞を破壊しています。ムダ毛の自己処理と比べて肌に負担が少ないとはいえ、施術当日には「赤み」や「かゆみ」といった症状が現れることも珍しくありません。

ただし、これらの症状は一時的なものであり、多くの場合ではすぐに収まると考えられています。なるべく赤みやかゆみを抑えるためにも、欠かさずにアフターケアを行うことが大切です。医師に指示されたことを守り、肌を健康に保ちましょう。

脱毛後のアフターケアで気をつけること

医療脱毛の施術を受けた直後は、激しい運動や入浴などを避けて、体温を上げすぎないように注意しましょう。落ち着いて過ごしていれば、3~4日ほどで赤みやかゆみが自然と収まるようになります。ただし、それ以上を過ぎても症状が治らないときは、クリニックで医師に相談してください。

また、施術後はいつも以上に肌が敏感になりやすいため、保湿を行いましょう。クリニックで医薬品が処方された場合には、医師の指示通りに使います。池袋の美容皮膚科フェミークリニックでは、アフターケアにも力を入れています。当日、医師から聞いたアドバイスを守り、肌の健康を保ちましょう。

サポートが充実したクリニックを選ぶと安心

医療レーザー脱毛は、医師免許を持つ医師のもとで脱毛ができます。このような安心感は、医療脱毛の大きなメリットのひとつです。だからこそ、医療脱毛を選ぶなら、アフターケアに力を入れている医療機関を選びたいですよね。

池袋の美容皮膚科フェミークリニックは、施術後のアフターケアにも力を入れています。脱毛の施術後には、医師からのアドバイスを受けられます。また、万が一肌トラブルが生じた場合、追加料金なしで医薬品の処方が可能です。

診察料が脱毛料金に含まれているため、施術後に気になることがあれば、お気軽に医師へご相談ください。VIOをはじめとしたデリケートな部位も、医師が施術するため安心です。サポートが充実したクリニックで安全に脱毛の施術を受けましょう。

医療レーザー脱毛では、施術後に肌トラブルが起こることがあります。そんなときは、医師の指示にしたがってアフターケアを続けることが大切です。脱毛後に処方されたお薬があれば忘れずに使用し、激しい運動や入浴を避けておきましょう。

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